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いままで明かされなかったフォトリーディング講座のインスト

ラクションの秘密とは?

「アクセラメンツ講座」とは ――
アクセレラーティブ・ラーニング
加 速 学 習の重要なエレメンツ(要素)と、 その分野の権威、ポール・R・シーリィ博士の 教授力・講座設計力・アセスメント力を、 たった4日で、一気に学ぶセミナーです。


ポール・R・シーリィ博士は、フォトリーディングの開発者。
フォトリーディングは全世界に数十万人の受講生、 そして数百名のインストラクターがいます。
このようにフォトリーディングが全世界に広がり、そしておそらく歴史上、 失われることのないメソッドとなったのは、いったいなぜでしょうか?


もちろんフォトリーディングが画期的なノウハウであることは間違いありませんが、 同じような画期的なノウハウは、星の数ほどあります。

フォトリーディングは「読書」という日常の習慣を、たった2日間で、まったく異なるレベルへと変容させてしまいます。
日常の習慣を変えることは、至難の技です。それも、世界中のフォトリーディング・インストラクターは、誰でも再現性を持って、その変容を起こせるのです。


この秘密とは、シーリィ博士の真骨頂である教授力・講座設計力であり、それが惜しげもなく、まとめてられているのが、15 年以上にわたって世界各地で教えられているこの『アクセラメンツ講座』なのです。




「教えること」の完璧な設計図を、手にした人の三か月後は・・・

あなたは普段どのように、講座を開発していますか?
会場のコンセプトや、配置、選び方をどのようにきめていますか?
もし、あなたの講座にたった少しの視点が加わることで、劇的に変わるとしたら、あなたはどうしますか?

毎回の講座が口コミだけでも満席となり、受講生同士が勝手にネットワークを作り、あなたの講座をサポートしてくれるとしたら・・・・

そんな夢のようなことが、2013 年 6 月の『アクセラメンツ講座』受講生に、現実に起こり、受講後わずか3か月で驚くような結果を挙げている人が続出しています。




あのフォトリーディング・インストラクターでさえ、講座開発と教え方に変化があった!




たとえをあげましょう。
フォトリーディング・インストラクター、マインドマップ・インストラクターの塚原美樹さんは、数々の資格を取られ、受講前からその教え方に定評がありました。 正直、塚原さん自身も、もうこれ以上学んでも私の教えた方は変化しないだろうと受講前に思っていました。ただ、せっかくシーリィ博士が来日する。この貴重なタイミングを逃してはと思い、受講しました。

実際に、受講してみて唖然。フォトリーディング・インストラクターになるために十分、インストラクションについて学んだはずなのに、それ以上に、講座をより楽しく学びの高いものにノウハウが使えることが判明。 受講生のレベルにあった方法で、劇的に受講生の能力を変化させるほどの 体系的な教授法・講座設計法を習得できたといいます。

その三か月後に開発した講座は、『グラフィックMBA』講座です。

グラフィックMBA講座は、わずか15時間でMBAの知識を学べる講座。 この講座の開発には、やはりアクセラメンツ受講なしには開発できなかったといいます。

もちろん、この講座は満員御礼。アクセラメンツで作られた講座なので、 受講生たちが自ら学び方を学び、より高い水準の知識と実践を繰り返しています。

リーディング・ファシリテーターとしての活躍の渡邉康弘さん。 アクセラメンツを受講後には、ファシリテーションが楽になったといいます。
開催する読書会は、告知後わずか二時間で完売。毎回満員御礼の読書会。 参加者の満足度が高く、常に読書会の依頼があるそうです。
また、開催しているレゾナンス・リーディング講座は、アクセラメンツを取り入れることによって、満足度、学習到達度が改善されました。今で は、口コミだけで満席。参加者が自ら勉強会を開き、この講座のフォローやサポートを行ってくれているそうです。



次々と起こる!アクセラメンツによってもたらさ

れることとは?



昨年受講された方の感想の一例を上げると・・・

  • アクセラメンツを取り入れたことで満足度が劇的に向上し、口コミだけで常に満席!
  • 受講生が、コミュニティを作り出し、アフターフォローを受講生同士で行っている
  • 講座の単価を倍にしても満足度が下がらず、むしろ、前より集客が楽に なった。
  • 2万円しか取れないと思っていた講座を、セルフイメージが変わり5万円にできた。
  • 講座開発が楽になった。受講生を信頼して、講座を進めることができる。
  • これなしに開発できなかった高額開発できました
  • 参加者のリピート率が上がりました。
  • 正直、値下げを考えていたのですが、講座後に値上げすることにしました



全国各地で不動産講座を行っている具志一朗さんは、受講後に自身の講座で 受講生の反応を冷静にみれるようになったそうです。 講座そのものの本質や教え方を再考した結果、 今では、受講者に合わせた教え方で、良質な内容を提供できるようになったため、 以前に増して、講座満足度が劇的に上がった!と話しています。

札幌で学習塾を経営されている須藤真臣さんは、講座が終わったときに 「いままでの学習塾はいらない!」とまで感じたそうです。 すぐに、講座で学んだことを自分の教室で実践したところ、結果は。
なんと、学年トップが続出!全員の偏差値がアップ! それも、わずか3~4ヶ月での実績とのことです。
また、あるお母さんがお子さんの劇的な変化を見て、須藤さんに、 「どんなマジックを行ったのか?」と問い合わせがあったそうです。
普通に教える授業はもうできないと語る、須藤さん。 アクセラメンツの要素を取り入れた授業を行うだけで、あなたの学習塾や セミナーにも、劇的な変化が訪れることでしょう。


世界最高クラス の教える力と日本の現状の置かされた教える力




ここ数年、セミナー講師になる人が急増しています。
彼らは教えることを仕事にしているわけですが、教員免許をもっているわけでも、 教えることについて学んだことはありません。 残念ながら、小銭稼ぎや自分自身の名声のために、講師業をスタートさせる人も 中にはいるかも知れません。

受講生を単に感動させるだけであれば、それは誰にもできます。 いわゆる感情を揺さぶり、洗脳テクニックようなものを使えばよいのです。 しかし、自分のエゴのために人をコントロールすることがあっていいのでしょうか?


教え方ひとつにしても、その教える人の心や態度に歪みがあれば、 その歪みが拡大してしまうのが、教育なのです。 教師が間違ったことをすれば、それが100人、1000人、10000人までも広がってしまいます。

「教える」仕事とは、影響力が極めて大きく、 大きな責任が伴います。
だから倫理的にも、品格的にも、社会的責任感の面からも、 最高のメンターに師事し、研鑽を積む必要があります。


シーリィ博士を信頼できる理由は、 主役は受講生であることを常に徹底し、 受講生の真の才能や使命を 極めて自然に引き出すことができるからです。

さらに学術的な研究結果の上で、 彼の教授法はしっかりと確立されています。 加速教育、NLP、変容リーダーシップをはじめとした正当な学問的な研究を踏まえ、 受講生の変容に直結するプロセスを、極めて実用的なかたちで、ここまで教えることができるのは、全世界探してみても、彼以外にはみあたりま せん。


この4日間のアクセラメンツ講座で学べることと

は?



この講座は、あくまでも受講生のニーズを踏まえて、開催されますが、 シーリィ博士の頭脳の引き出しには、膨大な知見が詰まっています。
今回のテキストから、ほんの一部をご覧いただきましょう。

『アクセラメンツ講座』テキスト目次の一部
第一章 アクセラメンツ入門
アクセラメンツのファシリテーター
アクセラメンツの歴史
加速学習プロセスのコンサート・リーディング

第二章 ティーチングとラーニングに関する信念
教育のパラダイムシフト
ファシリテーターの前提
加速学習 10 原則
高次学習の実現

第三章 アクセラメンツプロセス
脳のモデル
多重知能理論
学習スタイルと感覚器系
統合的学習体験

第四章 アクセラメンツのデザイン
4 段階の教育設計
新しい評価法
アクセラメンツ学習プランの構成要素

第五章 アクセラメンツの環境
クラス環境の設定
参加者の事前準備
ペリフェラルによる環境づくり
ペリフェラルとしての音楽
おすすめの音楽

第六章 学習の促進
アクセラメンツ学習サイクル
講義の手法
活性化
グループに戻っての活動
まとめの儀式
実演

第七章 脳に残された残りの 90% の能力を使う方法
人間の潜在能力
拡張された脳機能
脳と直接コミュニケーションをとる
演習方法のまとめ
サジェストペディアのつながりをつくる
コミュニケーションとラポール
コンサート・リーディング

第八章 組織の変革を行う
個人の成長と能力開発
アクセラメンツにおける発見

アクセラメンツプレイブックのための追加資料(2013)



いかがでしょう?
テキストの目次から一部抜粋したもので、 これだけではありません。 このように本講座は、 世界トップクラスの講師として何十年にわたる経験を、 4 日間に凝縮してお伝えします。

さらに重要なことは ―
決められた内容をあなたに伝えるのではなく、 シーリィ博士の教え方の叡智があなたの内から、才能を引き出して、 それを形にしていくプロセスなのです。


少人数限定講座、そして、効果は・・・



本講座は、教えるプロになるために、 いくつものヒントが得られる講座です。
いま、あなたが教える講義が、数段もレベルアップすることは当然ですが、 それ以上に、受講生の理解が圧倒的に深まり、自らの力で変容を起こすようになります。 フォトリーディング講座と同様、技術やスキルを受講生に手渡すだけではなく、そのプロセスから受講生自らの 知性と才能を導き出せるようになるのです。


この変容の場づくりにおいて、それぞれの国の教育や文化、習慣に配慮することはとても重要です。 アクセラメンツ講座の日本版は、フォトリーディング・マスター認定インストラクターとして加速学習型の講座インストラクションを指導してきた石ケ森久恵講師、フォトリーディングやマインドマップの講座を通じて、多くの人に変容をもたらしたフォトリーディング・インストラクターの玉川一郎講師を中心に、加速学習の場作りを学び、研究し続けてきたインストラクターたちが、シーリィ博士とともに日本の環境に合わせて、日本人向けにアレンジしました。
さらに熟練された大人気セミナー講師と、教育界での学校の先生、塾講師が連携。わかりやすく、そして加速的に学びとれる講座がどうすればラクラク開発・開催できるのか?教えるプロになるためには、どんな体験が必要なのか?試行錯誤を繰り返し、つくりあげたのがこの「教えるプロのための『アクセラメンツ講座』」なのです。

充実の講師陣は…

フォトリーディング、マインドマップなど加速学習のベテラン講師
玉川一郎
玉川一郎
石ケ森久恵
石ケ森久恵
塚原美樹
塚原美樹
末吉大希
末吉大希
学校、塾など教育関係には…身体、センス系など多様な分野の講師も
村田孝二
村田孝二
吉井毅
吉井毅
須藤真臣
須藤真臣
久木田裕常
久木田裕常
山本光紘
山本光紘

そして、この講座ならではの下記のような特典も。
■特典 1 ■
講座では語りつくせないアクセラメンツの叡智が詰まった「アクセラメンツテキストボックス」
講座を加速学習化するためには、その理論的背景を知るだけではなく、さまざまなワークの形式や学びやすくするための環境づくりのメソッド、ツールがあります。それらをすべて詰めこんだテキストは、なんと 300 ページ以上。持ち運んだり参照するのに便利なバインダー式になって、豪華化粧箱入り。
ポール博士とその師、ピーター・クライン博士の叡智が詰まったテキストボックスは、この講座でしか手に入りません。

■特典 2 ■
2011 年来日時の幻の講座、ポール・シーリィ博士の「アクセラメンツ講義ハイライト DVD 」
さらに 2011 年にポール・シーリィ博士が日本で直接「アクセラメンツ講座」に登壇した際の講座のようすを収めた DVD 6 枚セットつき。
アクセラメンツ講座の中で特に重要な概念を、講座開発者であるポール博士の言葉で直接学ぶことができるほか、これからのリーダーシップ育成に関しても、貴重なポイントを聞くことができます。

■特典 3 ■
ラーニング・ストラテジーズ社、アルマクリエイションズ発行の「アクセラメンツ修了証」
ポール博士に認定を受けたキャプテンから講座を受講されたことを証明する、ラーニング・ストラテジーズ社の公式修了章であるゴールドシールのついた公式な講座修了証をお一人ずつ受け取っていただけます。


シーリィ博士のシークレット、「教え方の極意」を受け継ぎ、加速学習型のインストラクションを指導してきた講師から、ぜひ、この機会にあなたも教えることの設計図を手にして、教えるプロになりませんか?



■講座概要
インストラクター ラーニング・ストラテジーズ社公認 アクセラメンツ・キャプテン
※各講座の担当キャプテンは、各開催講座詳細をご覧ください。
日程・会場 4日間 ※講座日程は、各開催講座の詳細をご覧ください。
    各日 10:00 - 18:30(開場:講座開始 15 分前以降、準備でき次第)-->
受講料 324,000 円(税込)
※講座日数により受講料が異なる場合があります。申込ページにてご確認ください。
ご受講条件 ※公教育に携わる教員の方には割引受講の制度があります。詳しくは≪こちら≫の「アクセラメンツ講座」のブロックをご覧ください。
※「アクセラメンツ講座」を受講されている方の再受講の制度があります。再受講の方は各主催講師事務局にお問合せのうえ、お申し込みください。また、お申し込み時に合わせて、①初めて「アクセラメンツ講座」を受講した際の講師名、②受講開始年月日を「お問い合わせ」よりお知らせください。
お申し込みについてのご案内 ●本講座料金には下記が含まれております。
  期間内の昼食、講座テキスト、アクセラメンツ講座修了証発行費
●上記以外の交通費、宿泊費、その他経費は含まれません。
●講座全日程を修了された方には、ラーニング・ストラテジーズ社および ALMACREATIONS の講座修了認証として「アクセラメンツ講座修了証」をお渡しします。


最後に



お読みになっていただき、お分かりいただけたと思いますが、この講座、教えるプロにとっては、極めて画期的、そして実用的です。
これが広がれば広がるほど、日本の叡智が、あなたの力によって、数多くの受講生に伝えられることになります。
人間性の真の成長のために、純粋な気持ちで、指導者としてのライフワークに取り組んでいらっしゃる方との共同作業を、望んでおります。

素晴らしい方々との出会いを、心より楽しみにしております。

神田昌典





追伸、あなたが自分にチャレンジされるから、私も自分にチャレンジできます。
心より感謝。ありがとう。


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検索結果1件 

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アクセラメンツ講座(10月14日・15日・11月25日・26日) 受付締切:
2017年10月12日(木)

石ヶ森 久恵東京都2017年10月14日(土)~2017年11月26日(日)




【キャプテンを代表して、石ヶ森久恵よりみなさまへ】
 みなさま、こんにちは。石ヶ森久恵です。
 人に教えるということに携わっているみなさまに、この日本において「アクセラメンツ」講座をお届けできることを、心から嬉しく思います。

 私がこの講座の存在を知ったのは、2008 年。 10 日間にわたるフォトリーディングのインストラクター養成講座を受けて、「こんな学ばせ方があるのか?」と衝撃を受けました。フォトリーディングはもともと誰もが子供のころからやっている「本を読む」という行為を、根本的に異なるやり方にシフトします。すでに何十年も、無意識で行っているような習慣的行動を、意識的にも無意識的にも根こそぎ変えるのは、並大抵では行えません。しかし、フォトリーディング集中講座はそれを、たった2日で、難なく、しかも受講生自身が喜んで自発的に、パラダイムシフトを選び取ってしまうようになってしまうのです。
 なぜこの講座は魔法のようなパラダイムシフトが起こるのか。その秘密が「アクセラメンツ」でした。
2009 年、子供向けフォトリーディング講座の開発のため、山口佐貴子さんとともに米国に渡った時、ポール・R・シーリィ博士が特別に、講座開発の合宿に顔を出してくださいました。講座開発の方法を7つのステップで示しながら仰ったのです。

「本を一切触らずに、フォトリーディングを教えてみよう」

 そんなことができるのか!?
 二度目の衝撃は、それまでの私の講座の開催、開発の方向性を全く変えてしまいました。「講師が教える」のではなく「参加者が学び取る」。「なんだろう、それは?」と真実を追求したくなるような、安全で好奇心にあふれた実験ができるそのような場があれば、誰もが自発的に学び始める、そんな場を作るのが講師=ファシリテーターの仕事なのだと自覚したからです。その日から私はどうやって学びの場を作るかを、講座のたびに考えるようになりました。

 そして 2011 年にポール・R・シーリィ博士が来日された折、私はポール博士に直談判したのです。
アクセラメンツ講座をぜひ、日本でやらせてほしい。
今日、その念願かない、みなさまに最強の「教え方」をお伝えすることができることになりました。

 新しい分野に果敢にチャレンジし、未知の知識を今すぐ使えるスキルに変える。必要な知識を短時間で記憶し、難題の突破口をやすやすと見つけられる。習慣を新しく塗り替え、パラダイムをシフトさせる。
 そんな魔法のような講座を作るために最適なスキルを、この 4 日間で学びとってください。

 教える仕事に携わるすべての人に知ってもらいたい。
 未来にチャレンジしたいあなたのご参加を、心からお待ちしています。



■参加者の声

学ぶ気のない学生、学ぶことに自信を失って大学に入った学生、学ぶ意義を見いだせない学生に学ぶ楽しさを知ってもらいたくて受講した。今までは何の裏付けんなく、自分が楽しいと思える抗議づくりをしてきたが、今回の講座で自分の講義の組み立てを理論に基づいてストーリー立てて考えられるようになった。
経営学の講座にポジティブフィードバックなどのメソッドを取り入れ、アクセラメンツ化した結果、単位取得目的で来ている学生がグループワークで講義を受ける本当の目的に気づいたり、これまで「よくわからない」といったコメントしか書けなかったところが「今日の反省を次回に活かす」など前向きに行動するようになった。
山崎泰央さん (大学教員 46歳)


タイムリーに講座作りで悩んでいた。伝え方にはあらゆる工夫ができる。工務店向けのノウハウ講座に取り入れた結果、講師がほとんど話していないのに、理解度は過去最高だったり、中には感動したという方も。また、ヨガ哲学勉強会に取り入れたところ、講師が明るく積極的になり、参加者も質問をメールで自己解決するようになったことから、会報誌発行、いずれ出版へと話が膨らんでいる。

矢根克浩さん (プランナー 39歳)


3 人の講師に教えてもらえるまたとない機会と考えて受講した。すべての基本、土台として使える。「人間、大事なのは「脳」なんだと、学びのポイントに改めて気付いた。仕事も職場も広告も、まず安心安全をどう作るか。すべてはそこからスタートする。そうすることでフローが生まれることが分かった。
企業が経営者のコンサルに使えると思う。フロー経営は理論ではない。自分が成功事例を作り、広めていきたい。

土田祐士さん (経営者 37歳)


自分の授業と子供の成長、明るい未来を作れるかもしれない、と即、受講を決めた。状態を見る視点、学習者がどう行動するかで、その状態、変容を確認できるということはとても役立った。
授業づくりのリミッターを大きく、広くすることができた。子どもを伸ばす、引き出すために、こちらができることはなんだろう、変容にどうアクセスするのかを考えるようになりました。さっそく小2の授業で使ったところ、体感型の授業で数の大小を楽しく体得できたようです。学ぶことがますます楽しくなりました。

みっこさん (小学校教諭 32歳)


■よくあるご質問

Q1:
日程の調整が難しく、4 日間の講座全部には出席できません。振替してもらうことはできますか?

A1:
残念ながら、この講座はアクセラメンツを実践的に身に着けていただくために、各回の参加者がチームとして課題を解決していくプロセスを 4 日間を通して経験していただきます。各回でユニークなテーマに沿って講座構成されており、講座でお伝えする内容は同じですが、テーマによってプロセスが異なります。そのため、振替は承っておりませんので、ご了承ください。


Q2:
仕事の都合で出られない日があります。欠席したいのですが?

A2:
Q1でお伝えしておりますように、この講座は学び方を学ぶプロセスを経験していただく講座になっています。1 日以上欠席されますと、講義内容の習得はもとより、貴重な講座内の体験を損ねることになります。講座内容については、チームの人からサポートしてもらうなどの対応が可能ですが、講座内のプロセスを体験していただくことがアクセラメンツの上では大変重要ですので、日程を調整いただくか、次回の期にご参加をご検討ください。


Q3:
講座で十分に理解できなかった場合のアフターフォローはありますか?

A3:
アクセラメンツ講座を受講された方は、Facebook の「 Accelements 」グループにご招待します。これまでにアクセラメンツ講座を修了された先輩たちが、ご自身の講座のアクセラメンツ化された成果や、実験報告などをされています。質問や研究会もこちらで行われています。
講座づくりそのものの個別のコンサルティングやご相談は、今のところ行われておりません。


Q4:
アクセラメンツを教えたいです。教えるための資格はありますか?

A4:
本「アクセラメンツ講座」は、アクセラメンツのメソッドを活用してご自身の講座、授業を加速学習化するスキルを身に着けることが目的になっています。講座開発を教える立場の方が、アクセラメンツのメソッドを教えるためには、アクセラメンツ・キャプテン・アカデミーをご受講いただき、アクセラメンツ・キャプテンとして認定を受ける必要があります。
アクセラメンツ・キャプテン・アカデミーは、「アクセラメンツ講座」を修了し、アクセラメンツを理解されている方を対象に、ポール博士を招聘して開催することになります。次回開催の予定が立ちましたら、メルマガ等で告知いたします。


Q5:
学校法人です。学校全体でアクセラメンツの考え方を使ってカリキュラムを見直したいのですが?

A5:
法人様へのコンサルティングは、アルマクリエイションズにお問い合わせください。
<info@almacreations.jp>あてに、題名を「アクセラメンツ法人コンサル」としてご連絡ください。





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