フォトリーディング、初のマスコミ広告


                    

日経新聞全国版に、連続広告を出稿

2011年10月12日

2011年7月12日の全15段広告をかわぎりに、なんと9月には毎週フォトリーディングの広告が日経新聞上を賑やかせました。

キャッチコピーは、
「30代、読むべき本は山ほどある。でも…時間がない。」

山のようにある読みたい本を読めないでいるそのもどかしさや焦りを絶妙に表現したイラスト。「あっ。自分のことだ!」と目に飛び込んでくるキャッチ―なコピーに惹かれて、フォトリーダーたちのポータルサイト『フォトリーダーズ.jp』には、ある時は1日数千件以上の方のアクセスが集中しました。

このコピーには続きがあります。
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世の中は、かってないスピードで変化しています。
地球の裏側ともネットで瞬時につながり、あらゆるものがフラット化。先が見えにくい時代です。
仕事は、ますます複雑に。常に新しい知識を仕入れ、自らスキルアップする必要性を、多くのビジネスパーソンが切実に感じています。
読書こそ、あなたが必要な知識を手に入れる最も効率的な手段。本を多く読む人ほど、さまざまな知識を深く、横断的に吸収し、世の中に新しい価値を生み出せるのです。

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フォトリーダーの方もそうでない方も「そうそう」と思わず周りの人たちと読書についての深い対話をはじめたくなりませんか?
広告の効果もあり、おかげさまで「フォトリーディングホームスタディ講座」は増刷の準備に入っています。
すでにフォトリーダーの方も、ますますその認知度をひろげている「フォトリーディング」。
11月以降も日経新聞に広告出稿の予定です。
電車の中で、日経新聞を熱心に見つめている方がいれば、それはもしかすると「フォトリーディング」の広告かも…。
フォトリーダーの皆様は、すでにこのスキルを身につけていることを周りに自慢して、ぜひフォトリーダーの輪を広めてくださいね。

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