
フォトリーディング主任研究員として、数年に渡り、開発者と直接、対話やメールのやりとりをしている。人の進化のプロセスとして総合的な知能を高めることに、長年関心をもって探究している。そして、苟(いやしく)も「先生」と言われる資格は、自分の利益よりも他者の利益を少しでも優先して考えられることだという哲学をもって従事している。「王様は裸」だと忌憚なく言ってしまう正直さと愚かさ?を持っているために人によっては煙たい存在かもしれない。でも、大切なことには正直でありたいと・・・、おそらく生涯思っている。
心理学、脳科学関連の書籍、哲学、経済学、歴史小説、古典など。近年の本では、哲学のウィトゲンシュタイン、「精神の生態学」で知られる G・ベイトソン、言語学者にして思想家のノーム・チョムスキーなどに啓蒙される
読書、映画鑑賞、人間観察、クラシック音楽(チェリビダッケ)、知能を高める運動(知育運動学)など
藤田浩三 様 会社員
長時間のセミナーもあっという間でした。
フォトリーディングの話に留まらず、心理学等も含めた大所高所からの話に退屈することがなかった。
フォトリーディングは当然、自己啓発についても今後活用していきたい。
酒井一太 様 会社員
2 日で講座が終わるのが残念に思いました。
フォトリーディングの技術と共に、潜在意識や脳に関する話題がとても参考、勉強になりました。
特に最後の being の部分は、身につまされる思いでいっぱいになりました。
今井康人 様 薬屋営業
フォトリーディングは勿論、周辺知識も学べて有意義だった。
独学の壁を越えるために受講しましたが、フォトリーディングの技法だけでなく脳科学や体験談が極めて興味深かった。
青森から来た甲斐がありました。