
「答えのない時代に、自分で考えて答えを出す」「溢れる情報を処理して頭の中を整理し、意思決定する。そして行動する」-マインドマップはそれを助ける手法の 1 つといえます。トニー・ブザンの提唱する「頭の使い方(学習法)」と出会ったのは約 25 年前のこと。その中で紹介されていたマインドマップを使い始めると、まず学ぶ力(記憶と整理)が高まり、次に課題に対するアプローチの選択肢が増え、とさまざまな気づきがありました。工夫しだいで何にでも使えるマインドマップ。どのような成果を得たいかに応じて柔軟に使いこなせるように、まずは基本手法を身につけましょう。
学ぶこと、読書、ラケットスポーツ全般、フィットネス、音楽鑑賞、手づくり、犬猫と遊ぶこと
H.Y 様 会社役員
参加前には時間の長さを心配しておりましたが、テンポの良い講義と分かり易いお話で、あっという間に終わってしまった印象です。講師の近田様には大変感謝いたしております。どうもありがとうございました。
T.T 様
リラックスして、とても楽しく受講できました。時間配分(タイムプレッシャーのかけ方も含めて)よかったと思います。ありがとうございました。アドバンスコースも受けてみたいです。
H.R 様
親しみのある人柄がにじみ出ており、くつろいだ気分で受けることができた。内容に関してもとても分かりやすく教えていただきました。ありがとうございます。