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圧倒的なインプット力を付けて、情報化社会を生き抜くチカラを身につける
フォトリーディング

フォトリーディング

毎秒1ページを超えるスピードでページをめくり、写真を撮る様に本の情報を脳に送り込む速読術。1985年、NLP(神経言語プログラミング)、加速学習のエキスパートである、米国ポール・R・シーリィ博士により生み出されました。全世界100万人、日本では5万人を超える方が受講しています。

知的プロフェッショナルのキャリアアップにとって、文書処理スピードは決定的に重要。なぜなら、さまざまな業界や顧客の専門知識を次々にキャッチアップしていくことができなければ、労働時間がどんなにあっても足りないからです。

フォトリーディングを学ぶと、一気に仕事処理のスピードとともに、アウトプット品質があがります。さまざまな読書テクニックやノート術が組合せられた、最適な読書戦略を知ることで、特別なトレーニングをすることなく、いままでの何倍も早く文書が処理できるようになります。大量の情報を自在に処理する能力は、いま必要な知識・スキルを圧倒的な短時間で獲得できることでもあります。

米国において、フォトリーディング研修に社員を送り込む、または社員が自ら受講する企業の一部をご紹介すると、
ゼロックス、ウェルスファーゴ、ウォルマート、タイムワーナー、シェル石油、スプリント、シアーズ、ノキア、マイクロソフト、ジョンソン&ジョンソン、IBM、ハネーウェル、エクソン、ドイツ銀行、CNN、CBS、AT&T、アメリカンエキスプレス、アップル、3M……
などなど、一流企業が並びます。

30年を超えて、全世界で選ばれ続けている「学び方を学ぶ方法」ーー それがフォトリーディングです。