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共感を生み出す文章作成法
エンパシーライティング

エンパシーライティング

エンパシーライティングは、論理の一貫さと、偶然のなしうる力を組み合わせた「共感を生む」文章作成方法です。開発者は、「6分間文章術」(ダイヤモンド社)、「売れる文章術」(フォレスト出版)などの著者でもある中野巧氏。建築を組み立てるプロセスからヒントを得て開発した文章作成法で、エンパシーライティングのフレームワークには、相手を理解するプロセス、社会を理解するプロセス、自分を深く理解するプロセスが含まれ、そのプロセスを踏みながら、自分の内面に触れる作業をすることで、自分の外面と社会に働きかけていくことができます。

エンパシーライティングによって共感される文章が書けるようになると、ビジネスシーンにおいては、応援をしてくれる関係者が増え、プロジェクトが進み、セールスにおいては、共感されながら売上があがる成果が生まれます。
また、教育の分野においても、文章指導に困難を感じていた小学校から大学までの教師までが学び、いままでがんばってもほとんど文をつづることができなかった子どもたちが、先生を驚かせる文章を喜んで書くようにまでなっています。

メディアでは、日経MJ、月刊公募ガイド、ダイヤモンド社、学研パブリッシングなどで特集掲載。法人研修では、大手製造業派遣会社様、大手通信会社様、大手薬品会社様、外資系大手生命保険会社様、他多数。教育実績においても、教育科学 国語教育での活用のほか、日本進路指導協会発行「進路指導」等にて掲載され、品川女子学院をはじめとした高校での講義など、多数で採用されています。